3Dプリンティングを有効に使うセミナーは、日本3Dプリンティングのセミナー

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最新セミナー情報

セミナーシリーズ

シリーズ1 詳細
3Dプリンティングビジネスの最新動向 第六回 米国最新動向報告会
  • Part1Rapidをふくめた米国の最新動向を報告
    講師  日本3Dプリンティング産業技術協会担当者
    <概要>
    欧州以上に3Dプリンター活用が進む米国における最大の展示会である『rapid』を、技術、アプリケーションの両面から調査・報告いたします。
    特に、実製品・部品製造への動きに注目して、装置、材料メーカーの従来技術の進化・新技術の提案、3Dプリンターを活用した造形サービスビジネス・関連して生まれている新しいビジネスの状況、産学連携の動きなどを報告します。
     
  • 開催予定日 2017年5月25日 15時~17時30分
  • 参加費  会員:無料/非会員:18,000円(報告書代を含む)
  • 会場名   ジーニアス貸し会議室 東京秋葉原
  • 会場の住所〒101-0024 東京都千代田区神田和泉町1-12-17 久保田ビル5F
  • 定員   60名
お申し込みは
こちら
第七回 3Dプリンティングを活用した設計開発革新
  • Part13Dプリンティングによる革新的機能設計
  • Part23Dプリンティングによる設計品質向上
  • 開催予定日2017年8月24日木曜日
  • 参加費  会員:/非会員:18,000円
  • 会場名未定
  • 会場の住所
  • 定員   50名
お申し込みは
こちら
第一回  3Dプリンティングを巡る大きな流れ(終了)
  • Part13Dプリンタから見える最新世界動向
    ―海外と日本、開発・製造現場に見る温度差―
       株式会社ストラタシスジャパン 
       代表取締役社長 片山浩晶様
     
  • Part2Iot時代における3Dプリンティング
       株式会社カブク
       代表取締役CEO 稲田 雅彦様
     
  • Part3会費制懇親会(18:00~19:00)
    参加希望者のみ
  • 開催予定日2016年7月7日 15時~17時40分
  • 参加費  会員:無料/非会員:無料
  • 会場名  フクラシア浜松町
  • 会場の住所東京都港区浜松町1-22-5 KDX浜松町センタービル6F
  • 定員   70名
終了しました
第二回  生産革新(終了)                   ーー3Dプリンタは生産プロセスをどう変えていくのかーー
  • Part1「高付加価値商品の超短納期生産」
       株式会社タカラトミー 
         技術開発部試作開発課
         専門課長      松岡 洋和様
       有限会社スワニー
         代表取締役社長   橋爪 良博様
  • Part2「3Dプリンターを用いた生産ライン改革」
       リコーインダストリー株式会社
         生産革新センター
         専門課長      平間 勝美様
       株式会社リコー
         AM事業室
         製造コンサルタント 坂木 泰三様
  • Part3会費制懇親会(17時30分~18時30分)
       参加希望者のみ
  • 開催予定日2016年9月16日(金) 14時~17時30分
  • 参加費  会員:無料/非会員:5,000円
  • 会場名  TKP 東京駅八重洲カンファレンスセンター
  • 会場の住所〒104-0031 東京都中央区京橋1-7-1 戸田ビルディング
  • 定員   50名
終了しました
第三回 Formnext関連報告会(会員限定)(終了)
  • Part1Formnext2016報告
    講師  日本3Dプリンティング産業技術協会担当者
      
  • Part2欧州3D関連研究機関調査報告
    講師  日本3Dプリンティング産業技術協会担当者
    調査先 Fraunhofer研究所など
      
  • Part3会員参加者による報告
    講師  未定
      
  • Part4質疑と今後の展望を語り合う
      
  • 開催予定日2016年12月2日金曜日 14時~18時30分
  • 参加費  会員:限定/非会員:
  • 会場名  当協会会議室
  • 会場の住所横浜市港北区新横浜3-6-12
  • 定員   会員限定 (お申込みは別途メールで)
終了しました
第四回 欧州にみる3Dプリンター最先端技術のご紹介(終了) ~欧州最大規模の見本市『formnext 』からの報告~       
  • Part1Formnext調査報告&欧州3D関連研究機関調査報告
    講師  日本3Dプリンティング産業技術協会研究員

    概要
    工具製作・加工技術・3Dプリンティングを中心とした最先端技術が集う欧州最大規模の国際見本市である『formnext』を技術者の視点から報告いたします。
     欧州における最先端技術とは?日本ではまだまだ遅れていると言われている3Dプリンターが、海外ではどのように使われているのか?
     実際に現地に足を運び、最新情報を報告いたします。
     
  • Part2会費制懇親会(17時30分~18時30分)
       参加希望者のみ(会費1,000円)
  • 開催予定日2016年12月7日 15時~17時30分
  • 参加費  会員:無料/非会員:8,000円
  • 会場名  TKP 東京駅八重洲カンファレンスセンター
  • 会場の住所〒104-0031 東京都中央区京橋1-7-1 戸田ビルディング
  • 定員   50名
終了しました
第五回 標準化の動向(会員限定)(終了)
  • Part1ボクセルが3D市場を変化させる
    ー 3D Printingのデータフォーマットの標準化他 ー
    講師 藤井雅彦様
    <経歴>
      富士ゼロックス株式会社
       研究技術開発本部マーキング技術研究所 研究主席
      日本画像学会理事,国際交流委員会委員長 
               インクジェット技術部会主査
      画像関連学会連合会3Dタスクフォース委員
      日本機械学会マイクロ3Dロードマップ検討委員
      IS&T NIP31(2015) General Chair, Tokyo Chapter Director.
    <概要>
    3Dプリンタ用データフォーマットとしてデファクトになっているSTLは約30年前に提案されたものであり,現在の3Dプリンタの能力(色・材料・内部構造)を十分引き出すことが出来ておらず,煩雑な中間処理を必要としています.近年,AMFや3MFなど新しいフォーマットの提案がありますが,STL同様のメッシュベースであり情報表現には限界がありました.
    このため3次元立体物の基本構成要素であるボクセルの積み重ねによってモデルを記述する新しいデータフォーマットが提案され,ISO/TC261において標準化の検討が行われています.これらのフォーマットではボクセルごとに色や材料情報,近接ボクセル同士の相互作用(接合強度など)に関する情報も持つことが可能で,3Dプリンタによる造形を十分考慮したフォーマットになっています.また,立体物が有限要素であるボクセルで表現されているため,デザインとシミュレーションがシームレスにつながり,色,材料の割付も含めた新しいモデリング環境を実現できる可能性を持っています.またデータ編集や加工が極めて容易に行えるため,データ流通や活用が進み,3D市場の活性化につながる期待が持てます.
    本講演ではボクセルベースのデータフォーマットの概要や,データフォーマットの標準化の状況についてお話します.
  • 開催予定日2017年3月8日(水曜日) 15時~17時
  • 参加費  会員:限定/非会員:未定
  • 会場名  協会会議室
  • 会場の住所横浜市港北区新横浜3-6-12
  • 定員   20名
終了しました
第八回 3Dプリンティングを活用した新しいビジネスモデル
  • Part1オープンソースを活用したビジネス構築
  • Part2新しいものづくりプラットフォーム
  • 開催予定日2017年9月
  • 参加費  会員:無料/非会員:未定
  • 会場名未定
  • 会場の住所
  • 定員   50名
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シリーズ2 詳細
3Dプリンティング技術の最新動向 第三回 先端3D計測技術とリバースエンジニアリング
  • Part1リバースエンジニアリングのための3次元スキャニング技術とその応用
    講師  東京大学大学院工学系研究科 精密工学専攻
         教授  鈴木 宏正様
    概要 
    近年普及が進む、部品形状を3次元的に計測する非接触3次元スキャナーや産業用X線CT装置について、その原理と3次元計測データの処理技術について解説する。また産業用X線CT装置による形状計測は、最近特に注目されているので、その技術的な課題や解決法について事例と共に紹介する。また、3Dプリンティングとの関わりについても議論する。
      
  • Part2ニコン製3次元測定機の3Dプリンター造形物への活用
    講師  株式会社ニコン
         産業機器事業部
         マーケティング部ソリューション開発課
          副主幹   内山 裕介 様
    概要
    近年3Dプリンターは外観確認のような簡易的な用途だけではなく、造形部品を組み込み機能させる用途(機能試作)や最終製品の造形までもが求められています。
    その為造形部品を正しく機能させる為や、機能しなかった場合の原因究明の為に測定機の必要性が認知され始めました。
    本講演では弊社3次元測定機を用いてどのような測定/解析が可能になるかを、実例を交えてご紹介いたします。

     
  • Part3会費制懇親会(17時30分~18時30分)
       参加希望者のみ(参加費1,000円)
      
      
  • 開催予定日2017年5月10日 14時~17時30分 
  • 参加費  会員:無料/非会員:18,000円
  • 会場名   TKP 東京駅八重洲カンファレンスセンター
  • 会場の住所〒104-0031 東京都中央区京橋1-7-1 戸田ビルディング
  • 定員   50名
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第一回 3Dプリンティングと最適化シミュレーション技術(終了)    ーーートポロジー最適化で究極構造を探るーーー
  • Part1最適化シミュレーション技術を理解するための基礎解説
    講師 日本3Dプリンティング産業技術協会担当者
    概要 第二部を理解するための用語と基本的な
       考え方を説明します。
    ※ 構造/応力シミュレーションについてご存知の
      方は、第二部からご参加ください。
  • Part2最適化シミュレーション技術と事例紹介
    講師 株式会社くいんと 代表取締役会長 
         工学博士 石井恵三様
    概要 (0) 最適化シミュレーション技術基礎解説
       (1) 最適化シミュレーションとは
        ・最適化シミュレーション技術の基本
        ・形状最適化、トポロジー最適化とは
       (2) 3Dプリンティングへの活用事例
        ・技術活用事例とそれから得られた造形物の観察
       (3) 3Dプリンティングが切り開く革新的「材料」
        と設計
  • Part3会費制懇親会(17時30分~18時30分)
       参加希望者のみ(参加費1,000円)
  • 開催予定日2016年11月7日 14時~17時30分
  • 参加費  会員:無料/非会員: 10,000円
  • 会場名  きゅりあん(品川区立総合区民会館)
  • 会場の住所東京都品川区東大井5-18-1
  • 定員   40名
終了しました
第二回 3Dプリンター用樹脂材料の最新動向(終了)
  • Part1各種造形方式に利用可能な樹脂・金属・セラミックスなどの材料、および最新研究動向
    講師 横浜国立大学成長戦略研究センター 連携研究員
       東北大学大学院医工学研究科 非常勤講師
          萩原 恒夫様
    <概要>2012年頃からAdditive Manufacturing装置(3Dプリンター)がメディアで取り上げられ過熱気味に報道されてきた。最近ではその可能性とともに限界がおおかた理解され、落ち着きを示すようになってきたが、「IoT、Industrie 4.0など」との関わりから大きな期待が寄せられている。3Dプリンターの今後を左右するものはその出力物(材料)の性能にかかっていることから、材料への期待が大きい。本講演では3Dプリンターの現状と動向を、材料の視点から述べことにする。
      
  • Part2材料メーカによる材料の紹介その1
    講師 アルケマ株式会社
       京都テクニカルセンター スペシャリティポリアミド本部
       営業・開発マネージャー
          井上 稔様
    <概要>レーザーシンタリング(LS)で造形されたポリアミド部品は、他の3Dプリンターで加工された部品に比較して、強度が優れ、かつ経年劣化を起こしにくい。しかし実部品として使うには、更なる機械的物性の向上が必須である。当社は従来のポリアミドに比べて、引張破断伸びが大きく耐衝撃性にも優れるポリアミド11を開発し、LS技術の用途拡大に取組んでいる。また当社ポリアミド11はUSP Class VIにも適合し、医療用途への応用も期待されている。
  • Part3材料メーカによる材料の紹介その2
    講師 ダイセル・エボニック株式会社
       テクニカルセンター所長
       理学博士  六田 充輝様
    <概要>3Dプリンティング技術は、熱可塑性樹脂の最も新しい成形加工方法のひとつで、従来の射出成形では困難であった複雑な形状を形作ることができる画期的な技術として期待されている。しかし、その基礎は、熱可塑性樹脂を「熱で融かして、冷やして、固める」というもので、従来の成形法と同じところにある。本講ではこの基礎に立ち返ってPEEKを中心としたエンプラについて解説を行い、3Dプリンティング技術のより深い理解の一助としたい。
  • Part4会費制懇親会(17時30分~18時30分)
       参加希望者のみ(参加費1,000円)
  • 開催予定日2017年2月3日 14時~17時15分
  • 参加費  会員:無料/非会員:8,000円
  • 会場名  TKP東京駅前会議室
  • 会場の住所〒103-0027 東京都中央区日本橋3-5-13 三義ビル2F
  • 定員   50名
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第四回 トポロジー最適化シュミレーション最前線
  • Part13D造形物の力学的特性予測
  • Part23D造形プロセスの熱解析
  • 開催予定日2017年5月中旬
  • 参加費  会員:/非会員:
  • 会場名
  • 会場の住所
  • 定員   
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